【Books&Apps寄稿記事】「オフィスのない会社」は生産性が高く、チームワークが良いのか。

月間100万人に読まれている「Books&Apps」にて寄稿させていただきました!

Books&Appsはマネジメント、仕事、知識社会での生き方についてのwebマガジンです。

弊社では総勢100名以上が働いていますが、【90%の社員がフルリモートワーク】を実現しています。

なぜそれが可能なのか、また、会社とメンバーの関わり方・考え方についてご紹介しています。

以下、冒頭を引用させていただきます。ぜひご覧ください!

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マンツーマンのプログラミング技術指導サービス侍エンジニア塾を主宰する、木内です。

「働き方改革」において、リモートワークを推進する会社が増えています。

リクルート、カルビー、トヨタ、味の素……

有名企業、大手企業が次々に、リモートワークの導入に前向きであることを示しています。

また、我々のようなスタートアップ企業ではさらにもう一歩踏み込み、

「オフィスがない(または極めて小さい)企業」

を志向する会社も少なくありません。

実際、我々にもオフィスはありますが、規模は極めて小さく、コラボレーションやディープワークのインフラとして供給するだけにとどまっています。

もちろん「オフィスに来なければならない」という義務は一切ありません。

その結果、90%の社員がフルリモートワーク、10%の社員がほぼリモートワーク、という状態になっています。

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なぜ「オフィスのない会社」は生産性が高く、チームワークが良いのか。


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